スカイプforAO受験生コース個別指導



  • AOや推薦受験を考えているのに、具体的に何をどうすれば良いのか分からない人
  • 誰に相談すれば良いか分からない人
  • 自宅で学ぶことを希望する人
  • 一対一の完全個別の授業です

こうした希望を叶えるための授業です

■スカイプ授業とは

小田急線の千歳船橋(世田谷区)にあるKip学伸に通えない方のためのインターネット電話(通話料無料)を使ったAO入試のための授業となります。

■授業コース

AO入試・小論文対策コース(大学受験)

AO入試、小論文の対策コースです。志望校・志望学部別に対策を立てていきます。

授業時間30分+Faxによる添削(¥12,000×4回)/月)

※時間の長さは変更可能です。

■学習内容

  • 正しい書き言葉で文章を書く
  • 小論文を一から学ぶ
  • 志望理由書を一から書く
  • 要約の書きかたを学ぶ

■こうした方のために!

全世界どこからでも受けられる!
  • AOや公募推薦で大学に行きたいかた

    東大や京大も2015年度より推薦入試を始めました。これにより国立大学の推薦入試枠が広がるのは必至です。文科省によると、あと数年で国立大学も入学者の三割が推薦になるそうです。私立大学は四割を超えています。2015年度、河合の国語の偏差値が30台の生徒が、上智大学の公募推薦に逆転合格をしました。

    志望理由書も小論も単に文章が書ければよいわけではありません。

    学校・学部・学科によってAO・公募は試験形式が異なりますが、最も重要なことはセルフプロデュースする能力だと思います。
    志望理由書、課題レポート、当日の試験、面接と何段階にも分けてありますが、それぞれをバラバラに捉えるのではなく、自分が大学で学習したいことを念頭に置いてそれぞれの課題を捉える必要があります。

    市販されている小論文のテキストをみると、小論文の書き方が様々載っておりますが、基本的には文の書き方の型を覚えさせ、それによって小論文が書けるというものが大半です。こうした作業はもちろん、初歩的なこととして重要ですが、難関大学を合格したいのであれば、それだけでは足りません。

    自分の過去・現在・未来といった点を、点のままにしておくのではなく、それらを結び、線にする作業が不可欠です。Kipの小論文の授業では、そうしたことを踏まえて進めていきます。

■スカイプ授業を希望される方!

スカイプ授業を希望される方は、お手数ですがお問い合わせフォームに現状とご要望(受験生の場合であれば、偏差値などできるだけ詳細をお伝え下さい。)、それから空いている時間帯をご記入下さいますようよろしくお願い致します。

まずはスカイプをダウンロードして下さい。


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