難関中学受験国語特化



■君の頭脳に革命を起こす・全く新しいトレーニング法!

KIP学伸は大手塾のサポートをする塾ではありません。独自の学習プログラムによって、受験に対応できる国語力を養成しています。

国語力アップのためのKip4つのスキル
1. 字数制限要約メソッド(Kipオリジナルテキスト)
2. 語彙力
3. 論理的思考力
4. 速読力(入試問題を解くにあたって速読力は断然有利です。4倍以上を目標にします)


現在、第一志望校に向けて最善の努力をされていると思いますが、あなたの学習は順調に進んでいますか?
学習の様子
 大手塾に行っても国語が伸びない(-_-;)
 国語の勉強法がわからない
 演習問題を一生懸命やっているのに成績が上がらない
 算数はできるのに国語が苦手という意識が強い
 国語が志望校突破のネックになっている
 模試を受けるたびに不安になってしまう


こんな悩みを抱えている人へ

あなたは「正しい国語の学習法」をご存知でしょうか?

一生懸命勉強をしているのに成績が上がらないというのでしたら、それは学習方法が間違っているのでしょう。
正しい学習法を実践すれば劇的に国語力は伸びていきます。第一志望校を諦める前にまだできることがあるはずです。
本物の国語力をつけてチャレンジすることです!!!


■速読は受験国語に断然有利!

問題はわかったけど、時間が足りなかったなんてことはなくなります!

〜時間と心に余裕ができます。落ち着いて問題が解けます〜
(実際に受験した生徒からの生の声!!)

日本人が1分間に読める文字数の平均が約400字。
試験時間の半分以上がただ読むための時間に費やされます。
それを、4倍の速さ(1,600字)にするだけで、読む時間より解く時間が多くなり、焦らずジックリ解答することができるようになります。

読解・解答スピードアップで受験に有利!


読解力がつけば全ての科目の成績が上がります。
算数・数学の文章問題が苦手な受験生は、まず語彙力・読解力が不足しています。

「脳力開発特別プログラム(速聴・速読)」を実践することで、国語力が身に付きます。

だから「受験算数・数学」を攻略することができます。


■今が最大のチャンス!?

「国全体の国語力が下がっていることは、逆にこれからは、国語力、特に記述力がある者は、いかなる試験においても超有利という点であります。各々の中高大の一般入試でも国語記述力。高校大学推薦入試では文章力。医学部入試では小論文。司法試験、医師国家試験、国家公務員上級試験、あらゆる資格試験も文章力。
それどころか、多くの就職試験でも注目されるのが、記述力と文章力です。就職後も,必要な資料に目を通して,レポートを作る能力がなければ、出世や昇進はまず望めません。・・・・いずれにせよ、本来誰にでも身につけることができる国語記述力があれば簡単に優秀な人間の仲間入りをすることができるのです。
なにせ、そこらじゅう文章が苦手だと思い込んでいる人の山なのですから、こんなにオイシイことはありません。」

「上級校でも輝き続ける優秀君は、みな文章力のある者ばかり。幼い時から文章が書けるようになることを第一義に掲げたご家庭のお子さんがほとんどです。文章力は、成績優秀者の最低条件なのです。」

  〜松永暢史著 「中学入試国語記述のコツのコツ」より〜


■特典

保護者の方には「受験生をもつパパママのための教育コーチング」(内閣総理大臣認可青少年育成協会認定教育コーチ)を無料にて受講できます。
受験は親子の受験といわれるように、母親にとっては心身ともに負担があります。
お子様の健康管理、受験情報の入手、志望校選定、塾の送り迎え、模擬テスト結果による一喜一憂・・・不安と焦りのなかで、孤独になりがちです。
このコーチングによって、そんなお母様とお子様を精神的にサポートしていきます。

そして、

「受験を通して学力も伸びたけれど、心が強くなった」
「親子で成長ができた」

と思える受験時代にしていきたいものです。

受験地獄なんて言葉はどこかに捨て去りましょう。受験によって大きく成長していくことが21世紀のNice受験だと思いませんか。


■国語の学習法

漢字検定 読解力をつけるために、だれでも問題集をやると思います。
学校や塾でも演習問題を宿題にして、授業で答え合わせをするというパターンです。
記号問題であれば、自分で答え合わせをすることもできますが、ちょっと難しい記述問題になると「先生!これで合っているのかな?」 なんて何度も聞きます。
教科書レベルの易しい問題を何度やっても意味がありません。こどもの負担が少ない分、力もつきません。
少し難しめの問題をじっくり、何度も繰り返してやらせることが大切です。
子どもたちは、ページ数をたくさんやると、勉強をした気になって満足してしまうものですが、いい加減にやったのでは、力はつきません。

ではどのような教材がよいのでしょうか?

それは・・・過去問(入試過去問題集)です。

過去問というと、受験直前に塾でもやったりするようですが国語の教材として、初めからじっくりと取り組むことが重要です。
受験国語のプロフェッショナルなら誰でも知っていることです。
特に一流中学の入試問題は、大人が読めばすぐわかるような良問ぞろいです。
優秀な生徒をとるために、じっくりと練られたものなのでしょうか。
そのために、論理的に問題を解いていけるのです。 時間がかかって、途中でギブアップする子もでてきます。
しかし、絶対譲らないのです。教えてはいけないのです。
こうすることで、「自分で考える」気持と力を育み、読解力だけでなくどんなことにも対応していける精神力もついてくるようです。
私はこんな時、必ずこう言って励まします。

「う〜ん! って考え抜いている時に、ニョキッと実力が伸びているんだよ」



塾長ブログより抜粋

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