Kip学伸のブログ



セミナー開催

カテゴリー:お知らせ2017.05.18

14日日曜日に当教室にて、塾の先生を対象にしたセミナーを開催いたしました。

 

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先月、これまで時間をかけて制作してきました国語のオリジナルテキストが完成したためその発表を兼ねたセミナーでした。

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東京だけでなく、神奈川、埼玉、千葉、茨城と遠方よりお越しいただき本当にありがたく思います。

一般販売はまだ少し先になるかと思いますが、塾の先生でご興味あるかたはお気軽にお問合せください。

 

大学受験のKip学伸 ・個別進学指導・ 小田急線千歳船橋駅5分

国語オリジナルテキスト『LT』完成!

カテゴリー:お知らせ2017.04.27

オリジナルテキスト1オリジナルテキストがついに完成しました!!!

構想から完成まで十年の長い道のりでした。

これまでの国語テキストにはない

「文が短くポップな文章を読みながら国語力を養成する」

ものとなっています。

 

一般販売はまだ先になりまして、まずは多くの塾のみなさんに使っていただきたいと考えております。

 

 

大学受験のKip学伸 ・個別進学指導・ 小田急線千歳船橋駅5分

特待生に向かって

カテゴリー:塾の様子2017.04.05

 

*これは楽天ブログからの転載になります。(ブログをHP内に移しています)

 

現在中3のNくんは、中学受験をしました。第一志望校ではなかったものの、吹奏楽部に入り毎日楽しく過ごしていました。

一旦は、卒塾したものの中2の夏休みに、部活が忙し過ぎて勉強時間がおろそかになっているからと夏期講習に参加することになりました。

一年半の間でもっともかわったと感じたのは、集中力でした。

男の子は、女の子に比べ成長が遅く、小学生であると2歳ほどの違いを感じることがよくあります。彼の場合も、小学生時代は幼く感じることが多かったのですが、中学生になって体が大きくなっただけでなく、落ち着いた雰囲気からは精神的にも大人になったことを感じさせる雰囲気がでていました。

とはいえ、成績はイマイチでした。

部活が忙しいこともあって、塾に来られる時間が限られていたので、テスト前に集中して学習することにしました。

Kipでは、中学生以上は、試験一週間前からは自習に来て良いとなっています。彼は毎回欠かさず来て、黙々と勉強をしています。家では勉強ができないのだと言っていました。

しかし、それが信じられないというくらい、塾では集中して取り組んでいるのです。小学生のときと比べると、学習する姿勢が大きく変わりました。その姿勢を見て、これは必ず成績が上がると確信しました。

おそらく、自覚の問題でしょう。

小学校時代は算数が苦手で、大変な思いをしていたのですが、数学になって演習量をこなすことで苦手意識が少しずつなくなっていったようです。

また、学校のスピードもちょうど良いのでしょう。私立中学の場合、進学校はかなりのペースで進み、学校によっては、中2の秋から高校数学に入ります。

ですから、ついていけなくなる生徒も当然でてきます。

彼に中学はその点、公立中学より若干速い程度のため、数学が苦手であったとしても、その苦手意識を演習量によってカバーすることが可能です。

今回の中間試験では、学年20番以内を目標にと話しをしていました。

テストの結果が却ってきたのですが、数学は100点(平均点55)と96点(平均点62)と大健闘!他の科目でも平均点よりも20点ほど高いので、成績が上がるのは必至です。

順位が却ってくるのはこれからですが、楽しみです。

今年の目標は、学年5位以内に入って、来年度の特待生をとることだねとなりました。

成績が良いと、やる気になって学習意欲が高まり、学習量が増える。結果、ますます成績が上がるという正のスパイラルに乗れるので、成績を上げたいのであれば、勉強をするということに尽きると思います。

 

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メンタルブロック

カテゴリー:ブログ2017.04.05

 

*これは楽天ブログからの転載になります。(ブログをHP内に移しています)

 

数カ月前に転塾してきた中学生の女の子と、数日前に面談をしているときのこと。

「次の期末では学年で何位くらいになりたい?」

「んー、二十位くらいですかね」

順位は変わるもののよくある会話だ。

「なぜ、一位ではなく二十位なの?」と問い詰める。

「え、なんでだろう・・・なんとなく・・・」この返答もよくあるパターン。

「なんとなく自分に制限をかけているよね。そういうのをメンタルブロックというんだよ。

つまりね、成績を突き抜けようっていうときに、一番の敵になるものは周りのライバルなんかじゃなくて、自分のなか

にあるこのメンタルブロックだよ。最初から二十位を目標にしていると、なんとなく二十位に向かった学習になるんだ

よ。だから、目標を高く設定したほうが、伸びるよ」

もちろん、全員にこういう会話をしているわけではなく、彼女が確実に学年のトップを狙っていけると思ったからこうやって話しかけた。

ちなみに、これが成績が芳しくない高校生だと

「どこの大学にいきたい?」

「えーと、だいたいGMARCHくらいですかね」

となる。

ブレイクスルーを起こしたいなら、まずはここから改めなければならない。

 

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大手塾からの転塾

カテゴリー:中学受験2017.04.03

*これは楽天ブログからの転載になります。(ブログをHP内に移しています)

小学生クラスでは、大手の進学塾から転塾してくる子がいる。5年生が最も多いが、中には6年生になって思い切って転塾してくる子たちも少なからずいる。

理由はいくつか挙げられる。

6年生の場合、特に夏休み前後からの転塾の場合は、志望校対策をめぐってだ。

大手進学塾の一斉授業の場合は、一人ひとりの第一志望だけの対策をするわけにはいかないので、どうしても志望校対策としては内容が薄まってしまう。

そうすると、生徒にとっては、自分が受けることのない学校(たとえば男子にとっての女子校であったり、あるいはその反対の場合など)に残りの貴重な時間を割かなくてなならない。

問題の傾向が似ていればまだしも、まったく似ていない学校の問題など時間を浪費している気分になるのは至極当然のことだ。

それを避け、自分の志望校に絞って対策をおこうなおうと決意した結果としての転塾がそれである。

5年生の場合は、理由が多岐にわたるが最近増えてきたと感じるのが、塾の学級崩壊である。

塾のクラスがいくつかに分かれている場合、下の方のクラスが崩壊していることが多い。

・授業がうるさくて聞こえない。

・授業中に立ち歩いている子がいる。

・崩壊していても放置状態。

・自習室が機能していない。

・優秀な先生はすべて上のクラス。

などなど

難関中学の合格者数を全面的に打ち出そうとするとどうしても、塾は成績上位者に力を注がなくてはならなくなる。しかし、実際は中学受験生すべてが御三家を目指すわけではない。その結果、上位クラス以外に力が注がれないことになってしまう。そして、転塾へとつながる。

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2016年 私立芝中学合格 「最後まで諦めず・・・ひたすら前を見て」

カテゴリー:中学受験2017.04.03

*これは楽天ブログからの転載になります。(ブログをHP内に移しています)

 

S君は芝中に合格するとすぐに合格体験記を書いて、持ってきてくれました。
彼も、Kipの先輩の体験記を読んで頑張ったからです。

彼は大手の進学塾で成績が伸び悩み、
悩んだ末に6年生の夏期講習からkipに転塾してきました。

転塾してからの2か月間は、グングン成績が伸びました。

特に夏期講習では朝から夜まで、毎日9時間の特訓です。
Kipは個別ですので、彼の一番苦手である算数を徹底してやりました。

以前の塾が一斉授業でしたので、
その時、質問することができなかった問題をひとつひとつ丁寧に教えました。

秋になると模試の結果に一喜一憂するようになり、
個人面談をしていろいろ話しあいました。
こどもは、親を心配させないように、ひとりで悩んだり落ち込んだりするものです。
学習の伸び悩みには、勉強以外に原因があったりすることが多いものです。
先生と生徒のコミュニケーションで信頼関係を構築することが受験には大切です。

彼の場合は、受験までのプロセスよりも、受験がスタートした2月1日の不合格から、
どのように諦めずに頑張り続けたかのか、その時の心の葛藤を書いてくれました。

1日から立て続けに落ちてしまい苦しみました。
後半戦の4日の芝中(3.8倍)5日の国学院久我山、6日の都市大付属に合格しました。
後半戦は試験会場の雰囲気にも慣れて合格を勝ち取りました。

合格証をもって、教室に飛び込んできました。

本当におめでとう!!
受験を通して本当に成長しました。
強くなったね♪

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ひたすら前を見て(本人がつけたタイトルです)

2月5日の午前、試験が終わり、僕は両親にむかえに来てもらいました。
お昼ご飯を食べる時に外に呼ばれ、芝中学校(2回)の合格証をもらいました。
そのとたん涙があふれてきました。最高の瞬間でした。

僕はその後、前の出来事を回想しました。
2月1日に僕は芝中学校の試験を受けました。
結果は不合格。
悔しくて悲しくて先が見えなくなって嘆く僕に、
母は「どの中学校に行っても必ず未来はある。」と言いました。

僕はその言葉をばねに受験はあきらめないと、決心を固めました。

2月3日は第1志望の海城中学(2回)の試験でした。
しかし試験は思うようにいかず、自信はなくなっていくばかりです。

体力的にも精神的にもつかれきっていました。
僕は、電車の音にかき消されるように試験の帰りに泣き崩れ、
「高望みだったのかな」
「受験やらない方が良かったかな」

ふと、そんな言葉がもれたとたんに、母の平手が飛んできました。
母も泣いていました。

「バシッ」

「こんなに成長したのに違う」
とつぜん大きなしょうげきが体を走りました。

そこで、我に返ったのかもしれません。
いつもの自分に戻った、そう思いました。

そしてむかえた2月4日の芝中学校(2回)の試験。
とてもやりきった、そう感じました。

自分が出来ないと思えば思うほど、やる気はなくなり、迷路をさまよいます。
しかし、迷ったとしてもそこから抜け出す努力をすることが一番大事です。
自分が出来ないと思うと、自らがメンタルブロックをつくり、抜け出せないのです。

自分をダメと決めつけずに、目の前の壁に正々堂々とぶつかっていってください。
そうすれば、必ず栄光はつかめます。

自分の心を見つめて、自ら合格をつかんでください。
勝利の兆しはもう目の前にある。ひたすら進め!!!

小6 K.S

大学受験のKip学伸 ・個別進学指導・ 小田急線千歳船橋駅5分

 

新4年生&5年生のみなさんへ

カテゴリー:中学受験2017.04.03

これは過去のブログの再掲載になります。

いよいよ2月から新学期です。どこの塾でも学習量が増えていきますので、慣れるまでの最初の一カ月は特に大変になるとは思いますが、それを乗り越え学習習慣を身につけていきましょう。

受験は長期戦です。たとえるとそれはマラソンです。ある瞬間だけ全力で走っても意味がありません。自分が現在、どの位置にいるのかを正確に判断しながら一定のペースで走り続けることでゴールが見えてくるものです。

これからみなさんが学んでいくことの量は厖大です。

少なくとも受験をしない子の5倍以上の勉強時間は必要です。また、学校では習わない難しいことも学習していきます。覚えなければならないこともたくさんあります。これらのことを吸収していくのは一朝一夕では身につきません。

普段からコツコツと学習することが一番力になります。一週間の学習スケジュールをしっかりと作ることをお薦め致します。

その際は、必ず家族で話し合って頂いて、納得した上で書き込んで下さい。そして、自分でやると決めた以上、それを実行して下さい。

実行し続けるのは大変ですが、成績が上がっていく喜び、志望校に合格した時の喜びは何にも替え難いものです。

どこの塾に通われても恐らく必ず毎週、小テストはあると思います。そうした小テストをお座なりにせず大切にしましょう。

そして、何よりも一番重要なのは、分からなかった問題、間違えた問題を放置しないことです。また、小テストや他の模試を含めるテストで間違えた問題は、必ず間違いを直して同じ間違いをそれ以後しないようにしましょう。

これをきちんと実行するだけで、必ず成績は上がります。良い成績をとって喜びをかみしれられるよう、毎日勉強していこう!

大学受験のKip学伸 ・個別進学指導・ 小田急線千歳船橋駅5分

不安

カテゴリー:中学受験2017.04.03

これは過去のブログの再掲載になります。

受験は、学力の争いだと思われていますが、最後はかなりの比重で自分の気持ちとの戦いになります。受験が近づいてくると、それだけ不安は増します。

この不安を誰かと共有するのはなかなか難しいため、どうしても思いつめがちになってしまい、ますます不安が募ります。

この不安を軽減するにはどうすれば良いのでしょうか。

ニューヨークヤンキースに所属して、大リーグで活躍しているイチロー選手。

大リーグのシーズン最多安打記録や10年連続200安打などの多数の記録を保持しています。大リーグへ移籍する前は、日本で活躍し、シーズン最多安打など多数の記録を残しています。

これだけの大活躍をしてきた選手ですから、打って当たり前と思われる。活躍して当たり前と思われている。では、試合に出場する時は、緊張しないのでしょうか?

いつも、恐怖と不安と重圧を、抱えています。
たのしいだけでは、プロの世界にいられない。

こんなに苦しいのは自分だけか、と思うこともたくさんあります。
それを見せるか見せないかの話です。
みなさん、ぼくのことは、疲れていないと思っていませんか?

あのイチロー選手ですら、日々恐怖と不安と闘っているのです。苦しい思いをしているのです。高額の年俸をもらっているのもあって、シーズンを通して活躍しないと、当然のように叩かれる。そういう重圧と日頃から戦っているのです。

つまり、能力が高いから重圧から逃れられるわけではないのです。結局、どの世界でも、最後は自分との戦いになるのです。

受験も最後は自分との戦いです。

自分よりも成績が良い子をみると「いいなあ。羨ましいなあ」と思うかもしれません。

でも、偏差値の高い子は、偏差値の高い子で同じようにプレッシャーを感じます。なぜなら、実力の接近している人がいるところを受験するのですから。

では、この不安が解消されることはないのでしょうか。結果を求める限り解消はされません。しかし、本番において限りなく普段通りの実力が発揮できるようにするための準備はできます。

イチロー選手は、

特別なことをするためには、
普段の自分でいられることが大事です。

と言っています。有名な話ですが、イチロー選手は、朝起きてから試合に出場するまでの行動はほぼ同じで、ベンチからバッターボックスまでの歩数や動作はすべて決まっているそうです。

おそらく、その行為一つ一つにも意味はあるのでしょうが、それよりも、毎回同じ行為をすることで、いつも平常心でいられるようにしているということが重要なのではないでしょうか。

もちろん、それだけではないでしょう。圧倒的な練習をすることで自信をつけているのだとも思います。

受験は、数年間頑張ってきた結果がたった一回のテストで決められるのですから、緊張して当たり前です。「落ちたらどうしよう」と思うのが当たり前です。

偏差値に関係なく全員が、今も不安と闘っています。

この不安を解消できない以上、この不安やプレッシャーと共存していくしかありません。不安によって実力が発揮できなくなるならないようにすることが重要です。

今まで通りの勉強をしよう。

「どうしよう」と思っても、無視して過去問をやろう。

気持ちによって勉強のペースがかき乱されないよう、とにかく自分の決めたスケジュールをきちんと遂行していきましょう。普段の自分でいることが一番パフォーマンスを発揮することに繋がります。

 

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明大付属中野高等学校

カテゴリー:高校受験2017.03.31

Aくんのお母さんからご相談をいただいたのは、去年の夏休み前でした。

彼は中3で、当時某大手塾に通い、早慶を中心とした大学の付属校を目指していました。ところが、お母さんのほうでは、早慶ならともかくそれ以外の付属校なら都立高校も選択肢としてあり得るのではないかと悩まれていました。英数に比べ、国語もできないため、私立の三科だと国語の比重が高いことも悩みの種でした。

ただ、学校の成績はよくないため、その時期から都立といっても行ける学校が限られてきてしまいます。そうしたことすべてをご相談したいといって来られました。

当時お話をしたのは、その時点から都立を目指しても行ける学校が限られてしまうので、私立の学校を目指す方向が正しいでしょう。ただ、たとえそれが付属校であったとしても、大学受験をする方向でいけば良いのではないでしょうか、といったことでした。

お母さんは賛同してくれましたが、本人は大学受験をしたくないと言ってようでした。

どの方向に進むにしろ、われわれは国語だけを指導するということでしたので、夏休みから志望校である明大中野に向けて学習が始まりました。特に、明中は語彙系の問題が多く点数配分も高いため、その辺は集中的に学習しました。

そうした授業の中で、彼に尋ねてみました。なぜ、大学受験はしたくないのかと。

 

彼は次のように言いました。

 

自分は、理系なので国語の勉強をしたくない。大学で受験するなら、国立なら国語が必要だし、私立に行くのであれば、高校で付属校に行けばそれで済むから、付属校が良いと。

 

折しも、ノーベル賞の受賞発表後で、東工大の先生がノーベル生理学賞を受賞ということでニュースを賑わせていました。彼に訊いてみました。

東工大知っているよね?

あそこだったら、数学と理科が抜群にできるのであれば、国語ができなくても行けるよ。

 

それに、文系だったらともかく、理系に行きたいなら、私立より国立の方が良いよ。なぜなら、予算が違うからね。実験器具一つとっても全然変わってくるよ。

たまたま、そのとき早稲田の理系の先生がいたので、その辺のことをもっと詳しく説明してくれました。

彼にとっては知らないことばかりだったようで質問を交えながら話を聞いていました。

 

それから数カ月。

 

彼は無事に明大中野に合格し、その直後から大学受験に向けて学習を始めました。

 

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卒塾生 顔をだす!!

カテゴリー:ブログ2017.03.29

昨晩、授業の終わりころに九大に行った卒塾生のTくんが遊びに来てくれました。IMG_9688

 

九州から、青春18きっぷを使って帰ってきたそうです。距離もありますから、新幹線だと割高です。学生らしく、時間をかけつつも交通費をできるだけ抑えての方法です。

小学生の頃から鉄道や地理は詳しかったのですが、ますます磨きがかかり、名古屋も京都も大阪も随分と詳しくなっていました。

われわれ講師にとって、卒塾していった生徒が顔を出してくれるのは非常に嬉しいできごとです。

 

大学受験のKip学伸 ・個別進学指導・ 小田急線千歳船橋駅5分

 

 

 

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